以外と知らない!?身近な生き物。

こんにちは、グラフィックチーフの大内です。

今日は知っているようで以外と知らない話をしようと思います。

 

小さい頃、小学校への登下校時に田んぼや小川で道くさをした経験ありませんか?

僕はよく遊んでいました。

メダカがいたり

 

 

川でフナ釣りをしたり、巨大なタガメを見つけたり

 

 

雨が降った後の水たまりにはアメンボがいましたよね。

そういえば最近はあまり見かけません。

 

 

そんな身近な昆虫の中で代表的な昆虫。

「ゲンゴロウ」

 

田んぼで泳いでいる小さい物を想像しませんか?

実はあれは「ヒメゲンゴロウ」という本当のゲンゴロウではないんです。

 

 

 

本当のゲンゴロウはこちら

パッと見分かりませんが、体調は3〜4cmの超巨大なんです!

茨城県の一部に現在も生息しているそうです。

 

 

そんな本物のゲンゴロウや水生昆虫を集めた企画展がアクアワールド・大洗で開催されています。

うちの会社内では女性から若干引かれていますが、男性なら小さいときを思い出して楽しめるはずです!

 

なかでもオススメの昆虫が

「ガムシ」

おなかに溜めた空気が反射してとても綺麗なんです!

興味があるという物好きな方、是非一度、足を運んでみて下さい。